今日でロサンゼルスインフォは仕事おさめです。
思えば2006年は会社を立ち上げて2年目。
この1年間は結構なスピードで進んできたと思います。
ロサンゼルスインフォドームを設立したり、
びびなびと提携して留学情報館を設置したり。。。
なんともエキサイティングな年でした。
留学事業はどこの会社も大変な厳しい環境におかれています。
そんな中2005年比較でお客さまの数は145%成長。
つまり約1.5倍、お客様の数が増えました。
しかもその多くは口コミ。
これは我ながら上々の出来だったと思います。
昨日、緊急帰国をしなくなってしまった
空港までお客様を送りに行きました。
1年間の予定が病気で半年程度で帰らなくては
いけなくなってしまったのです。
その子が空港で涙を流し、
「人生のなかで、またひとつ、
大切な思い出と、力を、もらったよ。」
と言ってくれました。
この一言が本当に嬉しかった。
こんな声をもっともっと増やして行きたいと思います。
来年、2007年はロサンゼルスインフォにとって本当に勝負の年。
本物、偽者問わず、さまざまな情報が
インターネットの活躍により氾濫していく中で、
私たちの役割はますます大きくなっていくことでしょう。
留学情報館の設置
ニューヨークへの進出。
教室事業の展開(?)
その他にもインタ−ンシップコンテンツ制作、
人材ビジネス。。。
するべきことはたくさんあります。
2007年は3年目に入る年。
ここで会社としての器が試されます。
本気で行きます。
どうぞ来年もよろしくお願いしますね。
Yohei
2006年12月30日
2006年12月22日
帰国して2
今日、7時に飯たべよーって友達に誘われ、
行ってみたら8人の友達が集まっててくれてちょっとびっくり。
帰国+ビザの更新おめでとーって祝っててくれたよ。
うれしいね〜。
経営者と飲むのも刺激になるけど、
やっぱ近い友達と飲むのは落ち着く。
持つべきものは友達だなーって改めて思いました。
ありがっとね!!
行ってみたら8人の友達が集まっててくれてちょっとびっくり。
帰国+ビザの更新おめでとーって祝っててくれたよ。
うれしいね〜。
経営者と飲むのも刺激になるけど、
やっぱ近い友達と飲むのは落ち着く。
持つべきものは友達だなーって改めて思いました。
ありがっとね!!
帰国して
今日、日本から帰国した。
帰ってきてほっとする。
今や自分はロサンゼルスの人になったんだなー、
と、改めて思う瞬間。
しかし日本は劇的な数日間だった。
21日間の出張だったが、いつもより時が早く動いていた。
何をやっていたかと言うと飲んでばっかりいたんだけどね。
最近は飲むのが仕事(笑)
今回は会う人の層が今までとがらっと変わった。
飲んでいる人の8割が企業の経営者。
中には大きな会社でジャンジャン儲かっている会社もあれば
借金だらけの小さな会社もある。
お金がある、ないとかじゃない。
偉いと偉くないとかでもない。
共通していえるのは、毎日毎日会う人が
ビジネスを楽しんでやっている人たち。
そして経営者として同じ喜びと苦しみ知っているひとたち。
そんな人たちと飲むのがすごい刺激になるし、楽しい。
ロサンゼルスはのんびりとした時間が流れてる。
それはそれで好きだけど、やっぱりたまに帰る日本はいい。
今日からまたロサンゼルス生活に戻る。
日本では会社としての方向性を決めてきた。
今度はそれを実行する番だ。
泥臭さの上に戦略がある。
帰ってきてほっとする。
今や自分はロサンゼルスの人になったんだなー、
と、改めて思う瞬間。
しかし日本は劇的な数日間だった。
21日間の出張だったが、いつもより時が早く動いていた。
何をやっていたかと言うと飲んでばっかりいたんだけどね。
最近は飲むのが仕事(笑)
今回は会う人の層が今までとがらっと変わった。
飲んでいる人の8割が企業の経営者。
中には大きな会社でジャンジャン儲かっている会社もあれば
借金だらけの小さな会社もある。
お金がある、ないとかじゃない。
偉いと偉くないとかでもない。
共通していえるのは、毎日毎日会う人が
ビジネスを楽しんでやっている人たち。
そして経営者として同じ喜びと苦しみ知っているひとたち。
そんな人たちと飲むのがすごい刺激になるし、楽しい。
ロサンゼルスはのんびりとした時間が流れてる。
それはそれで好きだけど、やっぱりたまに帰る日本はいい。
今日からまたロサンゼルス生活に戻る。
日本では会社としての方向性を決めてきた。
今度はそれを実行する番だ。
泥臭さの上に戦略がある。
2006年12月16日
日本働いた4年間
今日は昔からお世話になっているフランチャイズアドバンテージ田嶋社長と会い、
今までの事業活動の報告と、以前レターを書いていただいたお礼をしに行った。
田嶋さんと言えば無印良品、吉野家など数多くのクライアントを顧客に持ち、
数々の会社の役員をつとめるFC業界のご意見番。
自分にFC・営業ノウハウを教えてくれた人、また自分が勤めていた会社の副社長でもある。
彼女ほどの恐ろしいほどのネットワークとビジネスセンスを持つ人は
なかなかお目にかかれない。
自分のキャリア形成に強烈な影響を及ぼしているメンターの一人だ。
今日、品川の田嶋さんのオフィス。
数億はするであろう超きれいなオフィスに行かせていただいた。
34階から見るその光景は、このでかい町東京を一望できる。
この町はこの人が動かしているんじゃないかと言わんばかりに。
待合室で小一時間待たされる。
まあ忙しい人だからしょうがない。
待っていたら会議室から怒鳴り声(笑)が聞こえた。
「こんな、お前が作った資料なんて意味がねー。私が自分で見てきたものに
何も加わってないじゃないか!こんなんじゃ何も判断できない!!」
社員に叱る声が飛ぶ。懐かしい田嶋節。
「でも私なりには・・・・」
若手社員の言い訳の声も。
きついなー。
あんな言い方をされたら誰でもめげるだろうな。
自分も一緒に働いていたときは大分へこまされたものだ(笑)。
もう何度も泣かされた。
でも今だから思う。
今になったから思える。
今時あんなに真剣に怒ってくれる上司ってなかなかいない。
この若手社員にとっては過酷だけど、この環境は最高。
彼女ほどの人にこんな近い距離で一緒にできるチャンスって
なかなかないから。
強くしかられている若手の彼は絶対将来大きくなる。
彼女が本気で怒るのは成長を期待されている証拠なんだよね。
日本にいると昔を振り返ることが多い。
社長に、ティッシュの箱を会議中に投げられたり、
携帯電話を取りあげられたり。
それはそれは普通じゃない教育的指導をされた。
労働法に訴えたら絶対、勝訴するようなことも多々あった。
いやー、考える暇さえなかったけど今考えたら辛かった!!(笑)
でも、その4年間が自分を大きくしてくれた。
今がんばれているのもこういった先輩方のおかげ。
でも大企業に行くのではなく、ベンチャーに入ることを決め、
普通なら絶対会えない人のもとでマンツーマンで指導を受けれた。
しかもその上司たちは今や産業界では超有名人。
この経験と人脈が今になっての本当の財産。
今日田嶋さんは、さんざん成長させてもらうだけもらって、
ちょっと稼げるようになったらすぐに会社を辞めてしまった私に、
笑ってこういった。
「用もないのに会ってもらえてるってのはいいよね。
それは君のいいところだ。
大塚がもっともっと成功して5年後ぐらいたったら皆集めて同窓会しようよー」
だって。
自分が会社が止めるのを最も反対した田嶋社長。
今は、全然根に持たず、自分の成長を心から喜んでくれる。
嬉しいねー、本当に。
僕はずっとあなたのファンです。
今までの事業活動の報告と、以前レターを書いていただいたお礼をしに行った。
田嶋さんと言えば無印良品、吉野家など数多くのクライアントを顧客に持ち、
数々の会社の役員をつとめるFC業界のご意見番。
自分にFC・営業ノウハウを教えてくれた人、また自分が勤めていた会社の副社長でもある。
彼女ほどの恐ろしいほどのネットワークとビジネスセンスを持つ人は
なかなかお目にかかれない。
自分のキャリア形成に強烈な影響を及ぼしているメンターの一人だ。
今日、品川の田嶋さんのオフィス。
数億はするであろう超きれいなオフィスに行かせていただいた。
34階から見るその光景は、このでかい町東京を一望できる。
この町はこの人が動かしているんじゃないかと言わんばかりに。
待合室で小一時間待たされる。
まあ忙しい人だからしょうがない。
待っていたら会議室から怒鳴り声(笑)が聞こえた。
「こんな、お前が作った資料なんて意味がねー。私が自分で見てきたものに
何も加わってないじゃないか!こんなんじゃ何も判断できない!!」
社員に叱る声が飛ぶ。懐かしい田嶋節。
「でも私なりには・・・・」
若手社員の言い訳の声も。
きついなー。
あんな言い方をされたら誰でもめげるだろうな。
自分も一緒に働いていたときは大分へこまされたものだ(笑)。
もう何度も泣かされた。
でも今だから思う。
今になったから思える。
今時あんなに真剣に怒ってくれる上司ってなかなかいない。
この若手社員にとっては過酷だけど、この環境は最高。
彼女ほどの人にこんな近い距離で一緒にできるチャンスって
なかなかないから。
強くしかられている若手の彼は絶対将来大きくなる。
彼女が本気で怒るのは成長を期待されている証拠なんだよね。
日本にいると昔を振り返ることが多い。
社長に、ティッシュの箱を会議中に投げられたり、
携帯電話を取りあげられたり。
それはそれは普通じゃない教育的指導をされた。
労働法に訴えたら絶対、勝訴するようなことも多々あった。
いやー、考える暇さえなかったけど今考えたら辛かった!!(笑)
でも、その4年間が自分を大きくしてくれた。
今がんばれているのもこういった先輩方のおかげ。
でも大企業に行くのではなく、ベンチャーに入ることを決め、
普通なら絶対会えない人のもとでマンツーマンで指導を受けれた。
しかもその上司たちは今や産業界では超有名人。
この経験と人脈が今になっての本当の財産。
今日田嶋さんは、さんざん成長させてもらうだけもらって、
ちょっと稼げるようになったらすぐに会社を辞めてしまった私に、
笑ってこういった。
「用もないのに会ってもらえてるってのはいいよね。
それは君のいいところだ。
大塚がもっともっと成功して5年後ぐらいたったら皆集めて同窓会しようよー」
だって。
自分が会社が止めるのを最も反対した田嶋社長。
今は、全然根に持たず、自分の成長を心から喜んでくれる。
嬉しいねー、本当に。
僕はずっとあなたのファンです。
2006年12月09日
12月8日は留学業界改革の初日
2006年12月8日、そう今日は留学業界、ロサンゼルスの語学学校改革の一歩を踏み出した日。
もう、知っている人は知っていると思う。
そう、今日からびびなび留学情報館がスタートしたのだ。
http://ryugaku.vivinavi.com
ちょっと前のブログにも書いたけど
これが12月8日のニュース。
びびなび留学情報館とは
ロサンゼルスの日本人なら誰しもが知っているコミュニィティー
サイトの「びびなび」と、ロサンゼルスではナンバー1の留学エージェント
(自称)のうち「ロサンゼルスインフォ」が組んではじめた留学情報の
配信サイト。
はじめは語学学校から。
反応をみて専門学校などもはじめていく予定。
今はロサンゼルスにある語学学校を約15校並べている。
皆さんが学校の費用や生徒数などを一覧で比較できるようになっており、
ここから申込みもできるようになっている。
冒頭に「改革」、と言ったが実はこれには深い意味がある。
これがはじまったことで、
「ダメな学校や価値のないエージェント淘汰されていく」はず。
現地で留学エージェントをやっていると
こんな声をよく耳にする。
「こんなに日本人が多いとは思わなかった」
「こんなに車社会だとは思わなかった」
「こんなにアジア人だらけだとは思わなかった」
「こんなに安い学校があるとは思わなかった」
日本にいるときは情報量が少ないから学校選びや
地域選びにだって失敗する。こんな失敗、後悔も多い。
いくら留学エージェントと言ったって、
ロサンゼルスに来たことのないカウンセラー。
ロサンゼルスの学校のことを何もしらないカウンセラー。
そんな人もたくさんいるからね。
残念な事実だけど留学エージェントも商売。
だから利益率の高い学校、関係の深い学校に生徒を送りこんでしまうこともある。
でもだから実際のところ、自分で手続きをして、
もしくは他の留学エージェントを
利用して来た生徒さんのお手伝いをするケースも増えてきた。
現地についてから転校を考える人のね。
今回のびびなび留学情報館はそんな人のため。
これをはじめることにとって、ユーザーの
語学学校選択の幅が広がる。
実際学校を見学するツアーなんかも頻繁に行うから、
自分の目で確認してから学校を決めることもできる。
つまり語学学校にとってはごまかしが聞かない状況になる。
いくらパンフレットに日本人比率20%って嘘ついちゃったって
うちらが実際に学校に連れて言っちゃうからね。
だから良い学校に生徒が集中し、悪い学校からは
確実に生徒が減る。
しかも、びびなび留学情報館を通して直接申し込みをした人を入学金が無料になる仕組みにした。
だからユーザーにとって学校に直接申し込むよりも安くなるから
利用しない手はない。
まさに(良い)学校にとってもユーザーにとっても絶対ウィンウィンなのだ。
これをはじめることで一部の人間からは
うらまれるかもしれないけど。。。
実際にここにリスティングしていない学校もある。
リスティングを依頼されて、「日本人が多すぎるから」
などを理由に断った学校もある。
一部の留学エージェントからも止めてほしい、言われたりもした。
でもこれが自分がこの仕事をはじめたきっかけでもある。
しょうがないか。
留学業界の改革の第一歩だ。
ちなみに今まで同様、「失敗しないロサンゼルス留学」も
もちろん続けるのでご安心を。
「びびなび留学情報館」との違いはサポートがあるか、ないか。
「失敗しないロサンゼルス留学」の利用者には入学金無料の特典はないが、
何かあったときのサポートなど現地でのサポートがある。
逆にびびなび留学情報館は情報提供をするプラットフォーム的役割なので、
現地でサポートはしない。
皆さんのこだわりに合わせて好きな方を使ってほしい。
まあそんなわけでロサンゼルスインフォを設立して2月で2年になる。
目標は「良いサービス」、「価値のあるサービス」を提供する
学校や留学エージェントを増やし、もっと多くの人に
より良い学習環境を準備すること。
これで少しは近づけたかな。
最後に、今回の話はびびなびの○村社長ほか優秀なスタッフが
いたから実現できたこと。
同じ教育改革を夢見る同士として起業家の先輩として
これほど力強い先輩はいない。
この場を借りて厚く御礼申し上げると共に、
パートナーとして末永くお付き合いのほどよろしくお願いします。
もう、知っている人は知っていると思う。
そう、今日からびびなび留学情報館がスタートしたのだ。
http://ryugaku.vivinavi.com
ちょっと前のブログにも書いたけど
これが12月8日のニュース。
びびなび留学情報館とは
ロサンゼルスの日本人なら誰しもが知っているコミュニィティー
サイトの「びびなび」と、ロサンゼルスではナンバー1の留学エージェント
(自称)のうち「ロサンゼルスインフォ」が組んではじめた留学情報の
配信サイト。
はじめは語学学校から。
反応をみて専門学校などもはじめていく予定。
今はロサンゼルスにある語学学校を約15校並べている。
皆さんが学校の費用や生徒数などを一覧で比較できるようになっており、
ここから申込みもできるようになっている。
冒頭に「改革」、と言ったが実はこれには深い意味がある。
これがはじまったことで、
「ダメな学校や価値のないエージェント淘汰されていく」はず。
現地で留学エージェントをやっていると
こんな声をよく耳にする。
「こんなに日本人が多いとは思わなかった」
「こんなに車社会だとは思わなかった」
「こんなにアジア人だらけだとは思わなかった」
「こんなに安い学校があるとは思わなかった」
日本にいるときは情報量が少ないから学校選びや
地域選びにだって失敗する。こんな失敗、後悔も多い。
いくら留学エージェントと言ったって、
ロサンゼルスに来たことのないカウンセラー。
ロサンゼルスの学校のことを何もしらないカウンセラー。
そんな人もたくさんいるからね。
残念な事実だけど留学エージェントも商売。
だから利益率の高い学校、関係の深い学校に生徒を送りこんでしまうこともある。
でもだから実際のところ、自分で手続きをして、
もしくは他の留学エージェントを
利用して来た生徒さんのお手伝いをするケースも増えてきた。
現地についてから転校を考える人のね。
今回のびびなび留学情報館はそんな人のため。
これをはじめることにとって、ユーザーの
語学学校選択の幅が広がる。
実際学校を見学するツアーなんかも頻繁に行うから、
自分の目で確認してから学校を決めることもできる。
つまり語学学校にとってはごまかしが聞かない状況になる。
いくらパンフレットに日本人比率20%って嘘ついちゃったって
うちらが実際に学校に連れて言っちゃうからね。
だから良い学校に生徒が集中し、悪い学校からは
確実に生徒が減る。
しかも、びびなび留学情報館を通して直接申し込みをした人を入学金が無料になる仕組みにした。
だからユーザーにとって学校に直接申し込むよりも安くなるから
利用しない手はない。
まさに(良い)学校にとってもユーザーにとっても絶対ウィンウィンなのだ。
これをはじめることで一部の人間からは
うらまれるかもしれないけど。。。
実際にここにリスティングしていない学校もある。
リスティングを依頼されて、「日本人が多すぎるから」
などを理由に断った学校もある。
一部の留学エージェントからも止めてほしい、言われたりもした。
でもこれが自分がこの仕事をはじめたきっかけでもある。
しょうがないか。
留学業界の改革の第一歩だ。
ちなみに今まで同様、「失敗しないロサンゼルス留学」も
もちろん続けるのでご安心を。
「びびなび留学情報館」との違いはサポートがあるか、ないか。
「失敗しないロサンゼルス留学」の利用者には入学金無料の特典はないが、
何かあったときのサポートなど現地でのサポートがある。
逆にびびなび留学情報館は情報提供をするプラットフォーム的役割なので、
現地でサポートはしない。
皆さんのこだわりに合わせて好きな方を使ってほしい。
まあそんなわけでロサンゼルスインフォを設立して2月で2年になる。
目標は「良いサービス」、「価値のあるサービス」を提供する
学校や留学エージェントを増やし、もっと多くの人に
より良い学習環境を準備すること。
これで少しは近づけたかな。
最後に、今回の話はびびなびの○村社長ほか優秀なスタッフが
いたから実現できたこと。
同じ教育改革を夢見る同士として起業家の先輩として
これほど力強い先輩はいない。
この場を借りて厚く御礼申し上げると共に、
パートナーとして末永くお付き合いのほどよろしくお願いします。

