2008年06月29日

口コミで広がる

第8回目ぐらいの留学説明会が明日に迫る。

今回は5月に開催していらい1月の間しかなかったので
人も集まらないかな、と心配していたが結局ふたを開けてみれば
今回も満席、キャンセル待ち状態。

嬉しいね。

参加経路アンケートの結果によると、
結構、口コミで広がっているみたいで、友人紹介が多い。

口コミで広がるというのは主催者冥利につきる。
満足が高い、ということだからね。

というわけで、今後は2ヶ月に一度と言わず毎月行うことにしようかな。

うん、でも日本出張中はマジで疲れる。。。
posted by YOHEI at 09:18| Comment(1) | TrackBack(0) | ただの日記

2008年06月23日

航空会社のサービス

普段はユナイテッド航空で日本へ出張する。
今回はわけあってANAで帰国。

「サービスが抜群にいい」

座席にはフッドレスト、コンセントも装着。
好きな時間に好きな映画も見れる。

さすが日本の会社。

それに比べてユナイテッド航空。
まあ、価格も安いので座席や設備に差があるのは
しょうがないが、サービスの差だけは尽力でなんとかできるポイント。

なんとかして欲しい。

そこで、ひそかに提案である。

航空会社のキャビンアテンダントにもチップ制を導入したらどうだろう。

アメリカという国は同じウェイターという職業でも
時給8ドルの人から50ドルぐらいもらう人もいる。

それはチップという制度があるから。

高いお店で働くウェイターは高いチップがもらえる。
だから良いサービスを提供する。
お店も良いウェイターしか雇わない。

日本人からするとチップ制は嫌な制度だが、
サービス向上にはもっとも即効性のある制度だと思う。

別に航空会社も横に習わなくてもいいと思う。
確かにそうすることで客足は遠のくかもしれないが、
逆にサービスが超向上し、ファンも増えるかもしれない。

最近は米系の航空会社はこぞって赤字。
そういうことをする会社が出てきても良いのにな。
posted by YOHEI at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ただの日記

航空会社のサービス

普段はユナイテッド航空で日本へ出張する。
今回はわけあってANAで帰国。

「サービスが抜群にいい」

座席にはフッドレスト、コンセントも装着。
好きな時間に好きな映画も見れる。

さすが日本の会社。

それに比べてユナイテッド航空。
まあ、価格も安いので座席や設備に差があるのは
しょうがないが、サービスの差だけは尽力でなんとかできるポイント。

なんとかして欲しい。

そこで、ひそかに提案である。

航空会社のキャビンアテンダントにもチップ制を導入したらどうだろう。

アメリカという国は同じウェイターという職業でも
時給8ドルの人から50ドルぐらいもらう人もいる。

それはチップという制度があるから。

高いお店で働くウェイターは高いチップがもらえる。
だから良いサービスを提供する。
お店も良いウェイターしか雇わない。

日本人からするとチップ制は嫌な制度だが、
サービス向上にはもっとも即効性のある制度だと思う。

別に航空会社も横に習わなくてもいいと思う。
確かにそうすることで客足は遠のくかもしれないが、
逆にサービスが超向上し、ファンも増えるかもしれない。

最近は米系の航空会社はこぞって赤字。
そういうことをする会社が出てきても良いのにな。
posted by YOHEI at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ただの日記

2008年06月19日

ロサンゼルスで交通違反したらどうなる ?

「ブッブッブーーー!!」

というサイレンにドキっとしてルームミラーを見てみると
青色と赤色のランプを光らせたパトカー。

「車を止めなさい!」とアナウンス。

「ゲ…、やってしまった…」
顔面蒼白…。

車社会のアメリカに違反チケットはつきもの。

じゃあ、捕まるとどうなるの?

っというわけで、以下にその例を挙げてみますね。
以下は7月より改定後の罰金例です。

■1. Car pool lane - 1st time $1068.50 starting 7/1/08 (The $271 posted
on the highway is old). Don't do it again because 2nd time is going to
be double. 3rd time triple, and 4th time license suspended.
→カープールレーンを走ると1000ドル意所の罰金。。。

■2. Incorrect lane change - $380. Don't cross the lane on solid lines or
intersections.
→危険な車線変更、380ドル

■3. Block intersection - $485
→交差点ブロックしてしまうと485ドル

■4. Driving on the shoulder - $450
→路肩運転450ドル。

■5. DUI = JAIL (Stays on your driving record for 10 years!)
→酒飲んだ運転したら牢屋行き。

■6. As of 07/01/08 cell phone use must be 'hands free' while driving.
Ticket is $285. They will be looking for this like crazy - easy money
for police department.
→運転中の携帯電話、285ドル


結構罰金高いでしょ?
注意してくださいね。

2008年06月18日

ロサンゼルス市からの調査

今日は人生はじめてのTAXAUDIT(監査)があった。

なんでも、市からのランダムに行われる調査で、
運悪く、うちに来てしまったみたい。

まあうちはすべて全うにやってるので何もびびる
必要はないんだけどね。

でもはじめてのことなので中身はドキドキ。

来たのは中国系のアメリカ人。

簡単な自己紹介後、一言目に発した言葉は、

「この会社はComission Brokerではありません。
 Proffetional supporterです。●●なので・・・・」

そうなんだ。。。

なんでも申請してたビジネスのカテゴリーが違ってたようで、
修正が必要らしい。

アメリカでビジネスするのも楽じゃない。
言語の壁、法律の壁、文化の壁、そして税制の違い、
やはり何もかもが大変だな。

でも終わってみれば、またひとつ経験を
積めたからいいか。
posted by YOHEI at 12:19| Comment(1) | TrackBack(0) | ただの日記

2008年06月15日

アメリカに来たら一度は訪れて欲しい場所

ロサンゼルスインフォを使ってくれたお客さんに良く聞かれる質問。

「留学中にどっかここだけは行ったほうがいいっていう場所はありますか?」

迷わず答える。

ラスベガス。

車で4時間。ロサンゼルスから近いリゾートシティーです。

世の中の常識ではギャンブルの街。
でも今や、それだけではなくエンターテインメントの街と言えるでしょう。

楽しいから。
はい。そうです。

でも、それだけではありません。
実際に行ってみるとそのスケールのでかさに感動します。


思えばここアメリカに、ロサンゼルスに私がなぜいるのか?

それさえも、ラスベガスがすごいから、に他ならない。

26歳のころ、会議でロサンゼルスを訪れ、
そのまま西海岸を周遊。

世界の広さに感激させてくれたのが、ユニバーサルスタジオと
ラスベガスでした。

スケールが何もかも違います。

部屋の高さから豪華さから、アートの質の高さから、
懲り方から、・・・・


渡米して早くも4年が経過しました。

仕事がらさまざまな都市を訪れるチャンスがありますが、
ラスベガスは10回以上行きました。
(自慢ではないです。本当にそれだけ価値のある場所なんです)

日本だけ知ってちゃダメだな。
そう思わせてくれた街がラスベガスでした。

ぜひ一度は訪問してください。
posted by YOHEI at 08:39| Comment(3) | TrackBack(0) | ただの日記

2008年06月11日

ロサンゼルス/ニューヨークについて

告知です。

ロサンゼルス、ニューヨークの語学学校や地域の情報についての
詳細や裏話を聞ける機会を作りました。
(2ヶ月に1回やってることですが)

http://www.los-info.com/school/event_seminar.html

<ロサンゼルス・ニューヨーク生活全般について>
→ここだけは住んじゃダメ!交通の便・治安・所得分布図から見る。
→いくらかかるの?留学生活。
→これだけは忘れるな。渡米前にやるべきこと。

<ロサンゼルスの語学学校/カレッジ事情>
→最も費用対効果の高い学校とは?
→車がないとダメ?どの学校が安全なの?エリア別にみる語学学校。
→質の高いカレッジを探す方法とは?

内容を変更の場合もありますが、
大体このような感じです。

日時<東京>
2008年6月29日(日)午後1時〜4時

よろしければご参加ください。
http://www.los-info.com/school/event_seminar.html

残席5名です。
今はまだ無料ですのでお早めにどうぞ!