法務省によると、日本の外国人登録者は2004年度末で197万人。
10年間で61万人も増加したそうだ。約30%の増加。
すごい増加スピードだ。
この動きは恐らくずーと続くと思う。
でも別にこれはいいことだと思う。
日本が生き残るためには
外国人・外国資本との共存しか道はないと思うからだ。
日本は最近景気はぼちぼち良くなったけど、
人口統計上、保険や社会保障費の増加、労働力の低下などに
より、このままいけば未来は明るくない。
でも若い外国人がどんどん入る。
また外国人資本がどんどん入ることによって
日本の市場は明るいまま保ち続けられるかもしれない。
っていうか、すでに外国資本はかなり入っているが…
2006年02月10日
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