アメリカの大学教育は世界一だと思う。
まあ、何をもって世界一かはそれぞれだけど、
学ぶ人間が主体となれる選択肢が用意されている。
1)はじめに学部を決めなくても入れて、あとでいくらでも変えられる。
2)2つのDegreeを同時に取ることも可能。もちろんその分大変。
3)クラスの数が豊富で、分野も多い。どれでも受けることができる
・・・などなど。
実際、入学時に環境学専攻で入ったのに、今は心理学専攻。
こんなのよくある話。
またそれに加えてMarketingかWebProgrammingを学ぼう!
なんてこともできる訳。
自分に子どもができたら将来はアメリカでの学校教育を体験させたいな〜。
と思う今日この頃。
ちなみに日本の教育にも良いところはたくさんあるが、
その話はまた今度。
2007年12月07日
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